「よりみち、とごし」とは?

ぼくの大好きな戸越銀座をもっと知ってもらいたい

戸越銀座にある屋根屋の三代目、石川弘樹です。
戸越銀座で、生まれ、育ち、住み、働く、生粋の「 とごしぎんざっ子 」です。
 
ぼくの大好きな戸越銀座を、もっと知ってもらいたい。
 
ついつい、よりみちしたくなる、戸越銀座の魅力を、もっと深堀りしたいと思ったのが、よりみちとごしのはじまりです。
 

ついつい、よりみちしたくなる街。戸越銀座

戸越銀座は、わかりやすくいえば、
「 サザエさんがいるような街 」
だと、ぼくは思います。
 
子供がバットを片手に、自転車で商店街を走りまわっている。
 
サブちゃんみたいなお酒やさんが、御用聞きしている。
 
ゆうやけに、あげものの香ばしいにおい。
 
古き良き日本がつまっているというか、地域と生活の密着度が高いというか、生活力にあふれている街が、戸越銀座の魅力です。
 
そんな戸越銀座の魅力を引き出すのが、ぼくら「 よりみちとごし 」の役割だと思います。